Mathematicaに標準で添付されている、MathematicaBenchmarkの結果です。
一番下が、Raspberry Piです。処理速度を求める機材ではないので、ご参考までに。
現住所に移り住んで15年。ダイエット目的で、自宅周辺の散策を始めておよそ1年。デジタルカメラによる写真撮影に興味を持ち始めて半年。ダイエットの継続と写真のスキルアップのために、Blogを始めました。
12/14/2013
12/13/2013
Raspberry PiとMathematica(non-comercial)
すっかりほったらかしにしていたRaspberry Pi.11月末に、Mathematica(Non Comercial)がRaspberry Piに提供開始とのニュースを最近見つけました。
日ごろから研究や実務で使われている方々には、処理速度が遅くて実用的ではないと思いますが、初等から中等教育でのツールとしては十分ではないかと・・。
日ごろから研究や実務で使われている方々には、処理速度が遅くて実用的ではないと思いますが、初等から中等教育でのツールとしては十分ではないかと・・。
10/19/2013
生田緑地 バラ苑
撮影したバラの名前は、できるだけ覚えようと努力します。でも、一日に3種以上覚えられません。花の前のプラカードを写しても、花と一緒に撮影しなかったので、どの花の名前かが後でわからなくなります。この写真も、そんな名前がわからないバラの一種。
Via Flickr:
Sony DSLR-A100,SIGMA 50mm Macro
Via Flickr:
Sony DSLR-A100,SIGMA 50mm Macro
10/12/2013
10/05/2013
カメラ用レインカバーをお試し
午後から程よい小雨になったので、カメラ用レインカバーを試してみました。
50mm Macroでは、レンズが短すぎるのかピントリングが回しにくかったです。
撮影を終えてから気がつきましたが、レインカバー内部ですべての操作をしなければ意味がないはずですが、今日はピントリングだけ外部に露出させて操作していました。
50mm Macroでは、レンズが短すぎるのかピントリングが回しにくかったです。
撮影を終えてから気がつきましたが、レインカバー内部ですべての操作をしなければ意味がないはずですが、今日はピントリングだけ外部に露出させて操作していました。
9/28/2013
Sony α77購入
A100の連写機能があまりに貧弱だったため、運動会用としていまどきのαシリーズ購入を決意。
ヨドバシカメラの売り場担当さんに、上手に言いくるめられ勧められて(自分もそれを望んでいたのだとは思いますが)α77を購入。
既存のA100と、電池やリモートレリースを共有できるα57,65あたりを考えていましたが、店を出るときにはα77を抱えていました。
1日使った時点で、α77の感想。
・(A100と比べて)さほど重くない
・EVTには、違和感を感じない
・ピーキング機能は本当に便利
・(A100と比べて)バッテリー消費が多い
・ボタンがたくさん付いている
・連写が早い!(運動会ぐらいでしか活躍しない機能ですけど)・ファイルが大きい、LightRoomでの読み込みに時間が余計にかかる
・(A100では必ず使っていた)セルフタイマー2秒の擬似ミラーアップをしなくても良いので、露出ブランケットが使えるようになった
・GPS機能は、公園の散策程度でも時折衛星を見失います。(Holux-M241は、今後も散歩のお供として欠かせません。)
A100ですら満足な写真が撮れない状態で、α77に代えても連写速度以外に向上は見込めないと思いますが、2台をうまく使いこなして、再来年ぐらいには自分が納得できる絵が取れるように今後も精進。
9/23/2013
9/22/2013
9/15/2013
雨の合間に一枚
自宅近くのツタで、絞りと被写界震度のお勉強。
マクロの撮影では、開放時の被写界震度は紙1枚の厚みと同じ(おおげさ)であることを確認。
ピント合わせがうまく一発で決まらないので、被写界震度を深くするために絞り値を大きくすることでごまかすことが多い。
断続的に続く雨のため外に出ることができず、いろいろなサイトで皆さんの作品を眺めていたら、自分好みの画像がTamron 90mm Macroが使われていることが多いのを発見。
自分の技量をわきまえずに、ついAmazonでポチッ。
マクロの撮影では、開放時の被写界震度は紙1枚の厚みと同じ(おおげさ)であることを確認。
ピント合わせがうまく一発で決まらないので、被写界震度を深くするために絞り値を大きくすることでごまかすことが多い。
断続的に続く雨のため外に出ることができず、いろいろなサイトで皆さんの作品を眺めていたら、自分好みの画像がTamron 90mm Macroが使われていることが多いのを発見。
自分の技量をわきまえずに、ついAmazonでポチッ。
9/14/2013
9/08/2013
9/07/2013
生田緑地 9月7日
今朝は、きのこを数多く見つけました。Sigma社に調整していただいた、50mmマクロを使って撮影しています。ライブビューができない古い機種(A100)のため、ピンボケを大量に作成してしまいました。調整の前に、腕を上げないと。
Via Flickr:
SONY DSC
Via Flickr:
SONY DSC
8/31/2013
生田緑地 8月31日
sigma 50mm f2.8 macroの初撮り。
(Sony A100)
前日のピントテストでは、開放で4mmほど前ピン。
腕が悪いから、MFでピンボケ量産。
自分を追い込むために、ピント調整をシグマさんにお願いしようか思案中。
8/24/2013
8/08/2013
6/23/2013
USB thermometer-528018
5/27/2013
Raspberry Pi ヒートシンク装着
![]() |
| ヒートシンクセット |
ヒートシンク装着前と後での温度変化を、MRTGのグラフから読み取ろうと努力しました。
1)クリアケースのふたを開けて、温度の変化を確認
2)ふたを開けたまま、ヒートシンクを装着して温度変化を確認。
結果として、ヒートシンク装着前後での温度差は約1度(deg-C)程度でした。ほとんど空気の流れのない室内のため、ヒートシンクからの放熱が効率よくなされていないのだと推測しています。
(ヒートシンク装着前に)ケースのふたを開けることで、約4度の温度低下しています。
ホコリを気にしないのであれば、ケースに入れない方が良いと思われます。
ケースの密閉度は、それほど高くもないようなのでこの結果は意外でした。
![]() |
| 温度変化グラフ |
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| 装着前Raspberry Pi |
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| 装着後Raspberry Pi |
5/25/2013
LINUX X64 (AMD64/EM64T) DISPLAY DRIVER (319.23)
5月23日付けで、NVIDIAの新しいドライバが公開されていました。
サンプルのmatrixMulCUBLASの結果が、58GFLOPSから60GFLOPSになりました。(まったく同じ状況での比較ではありません。)
Linux(64bit)のリンクからダウンロード可能です。リリースハイライトをよく読んでから、更新する/しないの判断をして下さい。
※全て自己責任で行って下さい。こちらの掲載情報により破損、故障等発生しても、私は一切責任を取れません。予めご了承下さい。
※全て自己責任で行って下さい。こちらの掲載情報により破損、故障等発生しても、私は一切責任を取れません。予めご了承下さい。
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